
今日は天気が良かったのと、昨日コミネのインカムを新調したという話を書いてましたが、それの装着感などを確かめにいくことに。
今まで使っていたのは、音を大きくすると割れて不快になるだけで聞き取りにくく音楽もあまりまともに聞こえない状態でしたが。
コミネのインカムはスピーカーがしっかりしてるのか、前のインカムだと全く聞こえない音のレベルでも聞き取りができるくらいクリアに聞こえまして。
これは、やはり値段相応なのだな
と感じた次第。9800円の中華インカムは音声が聞き取りにくく微妙でしたが、コミネの18000円の方が普通に使えます。
それと思わぬ副産物もありまして、以前のインカムだと耳の当たりが圧迫されてなんか気持ち悪かったヘルメットが、なんとスッキリ収まるようになりまして。
これは配線の取り回しか、長さのせいか色々考えられますがスピーカーの大きさなども関連してるかもしれません。同じとこにつけてるんですけどね。
安いインカムでも評価が割と高いのは、多分ですが、街乗りなどで速度域が低い人たちはスピーカーの質が悪かろうと音が聞こえるのではないかと。
僕の走ってる道のようにそこそこ速度域が速いとか、吹きっ晒しで風が強くて風切り音がいつも激しい状態が続く場合、かき消されて聞こえないことが多かったんですよね。
しかし、コミネのだと今日は綺麗に聞こえるので。通話にも使えそうで何よりというところ、音楽もきちんと聞こえるので実用性もありです。
これが普通のインカム感じなのか、とか感動してましたが。
ただ、まだ安定しないのか途中で音楽だけ切れたりすることありまして、その辺今後注意してみていくとこですね。
高速とか高い速度いきで走る人は2万くらいするのを手にしてた方がいいのかもしれません。
で、今回は阿蘇山からやまなみハイウェイ、瀬の本レストハウス、大観峰にミルクロード、という感じで回ってきた次第です。
で、今日はヘルメットのバイザーの内側がなんか曇ってて綺麗に見えないため、
しょうがない湧水でタオル濡らして拭くか
と道の駅に立ち寄りガンガン沸いてる湧水を求めていきます。
ここ、熊本地震で水道止まった時にみんな汲みにきてたところで、普通に飲めます。


で、ついでに写真撮ってたら、
右の方にのぼってくる様子がちらっと映り込んでますがBMWのバイクが僕の方にやってきます。
もしや、僕のバイクの方のYouTubeのリスナー?
とか一瞬思いましたが顔を見たらよくいくライダーズカフェのオーナーさんで、たまたまここにきたら「なんか県外の人が写真撮ってるのかと思ったら地元の人じゃないですか」とか言われて、ちょっと話し込んだりして。
偶然とはいえ、僕がヘルメット拭きに来ないなら出会ってないので、人の出会いというのはほんとタイミングだなと思います。
で、僕はそこから阿蘇山


いつもの展望所にて撮影。
数台バイクが来てて、国際ナンバーのバイクがあってそこらへんで会話してる人の声を盗み聞いたら、どうやら韓国からバイクで来てる人らしく阿蘇山回ってるみたいでしたね。
確か、そういう人のYouTube見たことあるけど、バイクがそっくりだったのでその方だったのかもしれません。

山頂には派出所がありまして、コナンくんがうっかり阿蘇山火口に来て事件が起こっても国家権力がすぐ来るのでなんとかなると思います。

しかし、噴煙も何も上がってないですね、
今日は火口もよく見えたことでしょう。。

草千里はこちら


馬も歩いてて、青々とした緑と池の感じがいいものですよ。
よくCMとかドラマとか映画で出てくることありますが、馬糞がよく落ちてるので撮影の時はそれら全て取り除いたのかな、と思うと苦労が偲ばれます。
阿蘇パノラマラインで米塚とか


そこから、トイレに立ち寄るために阿蘇神社へ
そこでこんな看板見つけました。

そういえばミサエは阿蘇市出身という設定だったなと。
やまなみハイウェイに入るとバイクも増えていきますが、日に焼けた草の香りを嗅ぎながら焼けたアスファルトの上を走っていくのは、夏を感じられていいもんですよ。


バイク乗ってるとこの、焼けたアスファルトとか夏の匂いとか、そういうの感じると青春の日々を思い出しますね。

そこから瀬の本レストハウスまで行って。
時間があったらその先にも行きたいとこですが仕事もありますのでそっから引き返してミルクロードに

そして大観峰で写真撮って


家に無事帰ってきた次第であります。
いやしかし暑かったですね。車載の温度計で山の上でも30度になってましたが、アフリカツインの温度計はおかしいと有名なので、もう少し気温は低かったように思えます。
でガレージに帰ってきたら親がアイスくれたので、それ食いながら一休み

そして午後の仕事へ、とそんな感じで気分転換してました。
あおい空と緑の大地を眺めながらバイクで走っていると、心が穏やかになるというもので前の遅い車を煽り散らかそうとかそういう気分にはならないものです。
でも道譲ってもらえますけどね。
さて、昨日はYouTubeライブやってまして、こちらにアーカイブあります。
・まるの日圭の「よろずスピリチュアル 質問コーナー」2025/6/18 夏至前特番!
https://www.youtube.com/live/huNenfJmyZs?si=NYUwA4lTs2KQ13GK
あんまり夏至の話はなかったようですが、それなりに盛り上がっておりましたよ。
今回はシャアが来なくて、ターシャがずーっと居座ってましたのでターシャ推しの人は見てるといいかもしれません。
通信速度がかなり落ちてましたが、なんとか無事に終わって一安心です。前回のような変な音は入ってないと思いますよ。
そして、21日の土曜日に行う夜会のスライドをこちらに



当日お申し込みも可能ですので、22日の方もハーフなので当日も大丈夫ですよ。
・「2025年6月21日夜会 人には、それぞれ役割があるのを自覚すると楽になる(中央、周辺、辺境、境界)話」
21:00ー23:00
https://marunohikafe.hatenadiary.org/entry/2025/06/10/080315
・「☆2025年6月22日 人間の間でうまく生きるためのミェフ ハーフ・ワークショップ」
14:00ー16:00
https://marunohikafe.hatenadiary.org/entry/2025/06/10/084345
そして今日はミェフの話についてまたアップしますね
「『ミェフ』ミトコンドリアの謎 ~遥かなる生命の営み~13」
前回明かされた、クラゲ人間の秘密。
・人間と同じ頭、腕、足がある
・海底を生活するウミウシのようなものから進化している
・二足歩行のような歩き方を海底で行う
・現在の海底より荒れていたため、這うより効率が良いらしい
・原人並みの知性があるが、体質が脆いので広範囲に生活圏を移動できない
・クラゲ人間は経験ある大人のグループが家を作り、そこに若い繁殖能力の高い個体を呼び込み住まわせながら、そこの生殖、子育てを手伝う。そこに血のつながりなどは必要ない
・全体で1メートルほどの長さ。直立すると70センチほど
・家は粘液と石を合わせてつくる
この話を聞いていて、実は3000年先の未来生をみんなで見たときに。
水生人類のイメージを見ている人が多かったのが印象的でして。そこで感じられたイメージが、このクラゲ人間に似ているな。
と感じたとこがあります。
未来生で水中生活人類を選択した人は、この古代のクラゲ人間の姿を模していた可能性も無きにしもあらず。
ここでは絵が表示できませんので言葉で説明しますが。
まず頭、首、体、足、手、というものは普通に揃っています。
それ亀のように太い体ではなく細く長い形。
頭は髪の毛はありませんが、肉のヒダが広がっていて、髪のように見える形ができています。これは個体差があるので全長がこの辺で変化します。
目は人間のような形で顔についてますが、白目とか黒目とかの区別はなく黒い丸い玉が4つついている形です。
主に大きなものがメインの光を感じる光学センサーの目で、あとの小さな二つは温度センサーのような役割をする赤外線を感知する、見る器官という感じでしょうか。
両手は亀のヒレのような形で先に指のような突起があります。
そこで器用にものを持つことができるため、家を作ったり簡単な道具を作ることができます。
ですので、亀のヒレのように一枚の硬い形ではなくて、柔らかい形になります。というか、骨がないのにどうやってものを持つのか、とか関節があるのか、とか謎がわきますが。
この辺りはクラゲが、軟体動物が触腕を動かすような原理のようで、人間のようにがっしり持ったり、タコのように巻きつけてもったいするのではなくて。
持てる重さのものを掴んで、浮力を使って浮きあげて。
という感じでものを動かしています。手先で扱える道具も小さなものだけで、植物を食べる際、収穫する際に少し石などを使っているようです。
服はもちろん着てません。
足は長いヒレのような形で、足先に長くリボンのような触手のようなものが伸びていて、これが手のような働きをすることがあります。
海流に流されないように地表にあるものをこれで掴み、一歩一歩あるくように海底を移動したりします。
タコではありませんが、似たような動きにも見えますね。
排泄孔は人間と同じところ。
口も人間と同じところ、なので手で持って口で食べて、下から排泄というのは現在の生き物とあまり変わらないようです。
体の色は植物によって多少変化するようですが、わりと獄彩色で。
触った感じはクラゲのようにプワプワしすぎてなく、適度に硬い、ウミウシの表皮のような感じでしょうか。
半透明ではなく、しっかり色のついた皮膚になってます。
時間があればどこかでブログにでも絵を載せていきますね。
それらは火山の近くで生息していたため、地熱を感じる器官が発達し。それが小さい方の目になります。
体全体に「目のなごり」が多数存在していて、服のボタンみたいな模様になってまして。それらすべて、感覚器官として役立っております。
水の流れ、水の匂い、水を伝わる音。
それらは体の表面にある、その「目の名残」が認識していて、人間のように耳や鼻が顔についているわけではありません。
味覚は食事するものと、違うものがわかる程度のものは持っているようです。
口の中には人間のような歯は存在せず、ナメクジやカタツムリのように小さい突起のある舌?のようなもので海藻をこそぎ取っていく食べ方をします。
口から4本くらいの細い突起のあるものがぬろーっと出てきて植物に巻きついでネチョネチョするわけなのですが。
見た目は、ほとんどホラー映画的です。
そして、これらは火山島の日当たりのいい浅い海底に暮らしていたということですが。
ま「海洋にある火山島なんて、バラバラに存在しているからものすごく生息範囲が広くなりませんか?」
角「この時代は海底火山は決まったところに集まっていました。現在のように広く火山が点々と分布し島を作っているというより、海底火山が集中して大陸を生み出していた時代です」
ま「その一箇所で、これらは発展していたわけですか。つまりその時にいくら勢力が大きくなっていても、火山の活動と大陸の動きによって化石も出てこないということですね。よくできてますね」
角「ですが、その後の地殻変動によって綺麗に全滅してしまいます。地上に植物が上陸し始めていた時代になります」
ま「このクラゲ人間は当時の海サソリとかと戦ったりしてないんですか?」
角「そういう時代の前に滅んでいますので、その後の硬い殻を持った生命体が増えていくのです」
ま「カンブリア紀の前あたりの話というわけですか。
じゃあその後、人間型生命体は昆虫人が生まれるまでは存在しないのですね」
角「そうです」
ま「その昆虫人はどうやって生まれるのですかねぇ。
というか、そうやってどの時代どの生命体の時期にも「人類のような」存在が生み出されていったのなら、その途中経過の生命体ももちろん存在しているわけですよね?」
角「そうです」
ま「クラゲ人間への進化の途中の生命体とかもいるんですか?人間の形に近いような」
角「人間のプロトタイプ、ミェフに刻まれた情報を限定的な条件で再現していくのですから、そこまで試作品は必要ありません。
そして、現生人類が生存戦略的に繁栄しているのも、このミェフに蓄えられた「人類のプロトタイプ」の経験がすべて生きているからです」
ま「いわゆる遺伝子に刻まれた記憶というやつですか。
このクラゲ人間時代の情報が今の人類にも活かされていると」
角「火山などを見るとテンションがあがりませんか?」
ま「まぁ、言われてみれば」
角「水の中にいるとやすらぐ、などの記憶もすべてここでついたミェフの情報です。なぜ人間は泳げるのか。そのあたりもこの辺の情報が組み込まれていった流れです」
ま「生物進化の人にこの話したら怒られそうですが。
まぁその辺りの話を頭にいれておいて、その辺はなんとなくつながりを感じるのですが、昆虫のひとがた、というのはものすごく違和感しかないんですけど。
なんとなく昆虫は進化のなかで人間と違う方向性にしか見えませんもので」
角「現在の昆虫、というものの定義ではなく。外骨格型生命の人類形態と思っていただけるといいでしょう」
ま「外骨格型人型生命体ですか。なんかかっこいいですね」
角「現在の昆虫は外骨格型生命のなかで生き残った種類が分岐して増えたものです。その前には、足の数が異なるものも普通に存在していました」
ま「というと、手足合わせて4本の外骨格型生命体もいたと」
角「いました」
ま「で、それには羽があったんですか?」
角「羽はなく空を飛ぶことはできません」
ま「以外としょぼいですね、てっきり外骨格型人型生命体って、空飛びながら狩りをしたり戦ったりとかっこいいものを想像してしまいましたけど」
角「地面を歩き、植物質を主に食べ、見つけたときは動物の死骸を食べて、という雑食性の存在です」
ま「詳しく姿を聴きましょうか」
角「一対の複眼が頭を覆っているくらい大きいです。
脳は体にある神経節が主に役割を果たしていたので、頭は触覚、複眼、食物取り込みのための顎、というものが中心でした。
触覚も現在の昆虫のようなものではなく、自分の体ほどの長さのある細長い形です。手は多数の関節からなるもので、手のひらは存在しないので爪が対向して生えることで指の役割をしています。
体は頭、胸と腹という大きく2つに分かれていて、胸のところに腕があり。
腹のところに足があります」
ま「6本じゃないんですね」
角「人間型の生命は基本2本の手と二本の足です」
ま「何から進化したのですか?」
角「外骨格生命体の海サソリの一部がこのような形に変化していきました」
ま「まったく形違うじゃないですか」
角「腹の後ろのほうには足の痕跡がたくさん残ってます」
ま「あ、この小さいモヤモヤしたものですか。これは現在意味はあるんですか?」
角「交尾の際に相手を掴むのに利用されます。あとは子供を保持するためなどにも活用されます」
ま「海老のヒレ足みたいなものですかね。
しかし、足は他のはどこに消えたんですか」
角「主要な爪のある手と、歩行に必要なついの足以外は退化しています」
ま「頭はなんでこういう仮面ライダーBlackRXみたいな形になったんですかね?これもミェフのちからですか」
角「必要に応じて、二足歩行する際に適切な形になっただけです」
ま「どういうとこに生息しているのですか?この生き物」
角「草原と、乾燥した大地、高山のほうに生息しています」
ま「湿気のあるとこじゃないんですね」
角「そこは生存競争が激しいので進化する前に全滅してしまいます」
ま「では、この形が乾燥地帯似てきしたスタイルということですか。
頭は周囲を見渡すため、でいいですけど。手足が減ったのはなぜ?」
角「水分の蒸散を防ぐには数を減らしたほうが効率がいいです」
ま「外骨格なのに?」
角「昆虫は水分をとりませんか?」
ま「まぁ言われてみれば」
角「ここで、昆虫人は長距離移動という性質を身につけています」
ま「なるほど、高山や乾燥地帯は餌も少ないからですね」
角「少ない餌を確実に確保しなければいけません」
ま「そのあたり、昆虫人の話はもっと聞いてみたいので、次回詳しくまた伺いますね。
一応まとめ
・昆虫人というのがいた
・海サソリ系から進化
・手足は人間と同じ数
・腹部が後ろに長く伸び、そこに退化した足が並んでいる
・退化した足は生殖、子育てなどに活用される
・雑食だが主に植物食
・長距離移動できる能力をみにつけた
・乾燥地帯に住まう
というところが今のところの情報です。
というか、僕が生物系が好きなせいか話がなんか妙な方向に行ってますが。
こういう「人類のプロトタイプ」の情報がミェフに蓄積され、現在の人の情報に組み込まれていると思うとなかなか興味深いです。
山好きの人は、このころの情報が影響を与えているのか?
海好きの人は、クラゲ人間の時の情報が影響を与えているのか?
そういう考察も面白いところです。
【ブログのよろずスピリチュアル 質問募集中】
ブログでお答えさせていただく、質問コーナーになります。記入ルールを守っていただかないと質問が後で見つけられなくなりますので、ご注意ください。
文章の最初に「よろず質問コーナーへ」と書いていただきまして。
続いて「まるの日圭」「ルリカさん」「狐」「宇宙人」と聞きたい人の名前を書いていただけるとそちらからお答えします。何も書いてない場合は、まるの日圭が答えますよ。
【現在募集中のワークショップと予定】
・「2025年7月5日 東京 ロゴストロンで能力開発ワークショップ 」
※定員になりましたので、これ以降はキャンセル待ちでの受付になります。
13:00ー16:30
https://marunohikafe.hatenadiary.org/entry/2025/05/22/212019
・「2025年6月21日夜会 人には、それぞれ役割があるのを自覚すると楽になる(中央、周辺、辺境、境界)話」
21:00ー23:00
https://marunohikafe.hatenadiary.org/entry/2025/06/10/080315
・「☆2025年6月22日 人間の間でうまく生きるためのミェフ ハーフ・ワークショップ」
14:00ー16:00
https://marunohikafe.hatenadiary.org/entry/2025/06/10/084345
2025年6月ワークショップ予定
☆印はハーフワークショップ
7日土曜日 東京ワークショップ
14日土曜日 ☆自分の魂の所属を感じるハーフ 中心 辺境 境界
15日日曜日 境界の人ワークショップ
21日土曜日 夜会 人の魂の所属と傾向 境界の人とは
22日日曜日 ☆うまく人の間で生きていくハーフワーク
25日水曜日 ☆人当たりの柔らかいエーテル体になるワーク
29日日曜日 ☆境界(中心、辺境なども)の人で成功するためのワークショップ
《過去の販売中 ワークショップ・講演会動画 まるの日圭》
<夜会>
http://marunohikafe.cart.fc2.com/?ca=87
<ワークショップ>
http://marunohikafe.cart.fc2.com/?ca=88
まるの日家の猫たちのために何かしてあげたい。
という方からご提案があったのでこちらあげときます。餌に困ってるわけではないので、無理はなさらないで、ご自身の好きにお金は使ってくださいよ。
・まるの日圭の猫たちの餌など、欲しい物リスト
https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/1NF2I3ZAPZCV1?ref_=wl_share
<◆まるの日圭の「出張ワーク」◆>
をご希望の方は下のアドレスにて、内容のご確認をされてください。
呼び出し次第でどこへでも。「大勢の知らない人とワークするには、ちょっと気が引ける」「気のあった仲間同士でうけてみたい」という方々のために。
お考えの方はお早めによろしくお願いします。
http://blog.livedoor.jp/nekooru/archives/8144160.html
《まるの日圭の有料メルマガ》
2024年5月から新展開以下、月2回の配信でお送りしていきます。
・まるの日圭 有料メルマガ 過去のメルマガもバックナンバー購入可能です
https://search.mag2.com/MagSearch.do?keyword=まるの日
・まるの日圭の「自分で未来リーディング講座」
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・まるの日圭の「深層真理」探究紀行
https://www.mag2.com/m/0001697786
《ロゴストロン、neten商品》
こちらからお買い求めいただくと少しこちらのお金が入ります
https://store.neten.jp?sca_ref=7380074.poK5rnYL4U
《ヒーリングショップ・ネコオル》
・ヒーリングショップ ネコオル <鉱物・天然石関連>販売再開しました!
https://marunohikafe.cart.fc2.com/?ca=5
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https://marunohikafe.cart.fc2.com/?ca=50
《土地・建物リーディング関係》
・土地、建物、引越し相談 (まるの日圭の意見を聞く)
>https://marunohikafe.cart.fc2.com/ca0/4122/p-r-s5/
・家の運気向上 神氣リーディング まるの日圭
http://marunohikafe.cart.fc2.com/?ca=84
《トータルセルフリーディング》
あなたの一年の流れをトータルセルフからのエネルギーで読み解きます。
http://marunohikafe.cart.fc2.com/?ca=69
《過去生解放リーディング 各種》
・過去生解放×3 リーディングとイラスト まるの日圭
https://marunohikafe.cart.fc2.com/ca93/4120/p-r-s5/
・アトランティス過去生解放リーディング
http://marunohikafe.cart.fc2.com/ca80/3610/p-r80-s/
・レムリア過去生 エネルギー接続リーディング
https://marunohikafe.cart.fc2.com/ca103/4151/p-r-s/
《高次元 シンボル・アート 各種》
・ハイアーセルフ・シンボルアート
あなたのハイアーセルフをアートにして描いていいきます。個人用マンダラみたいなものですね。
http://marunohikafe.cart.fc2.com/?ca=60
・会社のハイ・エネルギーシンボルアート
運気向上、会社の流れを良くする高次シンボルイラストです。
http://marunohikafe.cart.fc2.com/?ca=65
《まるの日圭の ガイド拝見シリーズ》
・イラストとガイドメッセージ
http://marunohikafe.cart.fc2.com/?ca=36
・カードリーディング・ガイドメッセージ
https://marunohikafe.cart.fc2.com/ca36/4154/p-r-s/
・ペットガイド拝見 亡くなったペットのメッセージもあります。
http://marunohikafe.cart.fc2.com/?ca=55
《まるの日圭の 遠隔ヒーリング各種》
・遠隔「 高次シンボルヒーリング 」の内容などはこちら。
http://blog.livedoor.jp/nekooru/archives/5623812.html
・「遠隔、メールで自動ヒーリング」へのお申し込みはこちらから
http://blog.livedoor.jp/nekooru/archives/9786611.html
《そのた》
・まるの日圭 noteにて妻とのあの世日記書いてます
http://marunohifun.web.fc2.com/hemysincqsono1.html
